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JOB DESCRIPTION

仕事内容

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監査

東陽監査法人は、監査基準に準拠した監査マニュアル及び監査ツールに基づいた監査を実施することにより、高品質な監査サービスを提供しています。

監査実施の特徴
当法人は監査の実施に当たり、関与先であるクライアントの皆様とのコミュニケーションを最重要視しています。業務執行社員はもとより、監査チームのスタッフ1人1人に至るまでが、クライアントの皆様との良好なコミュニケーションをとり、事業内容及び事業環境を十分に理解することによって、会計・監査上の課題等を相互認識し、問題点を早期に解決することが可能になると考えているからです。
関与先の特徴
当法人の関与先の特徴としては中小規模の会社等が多いことがあげられます。上場会社においても、大手監査法人に代わる選択肢として当方人を選任していただいています。また、非営利法人としては多くの学校法人を関与先としています。
国際業務
海外の会計事務所と連携しながら、国際的な監査、コンサルティング業務を提供しています。国際業務では、必要に応じて海外の公認会計士もメンバーに加え、チームを編成していります。また、グローバルな人材育成にも力を入れており、語学学習の支援のほか海外の会計事務所への人材派遣も実施しています。
アドバイザリー・サービス
M&A・事業再編、事業再生(ターンアラウンド)、IPO(株式公開)各分野における専門的なサービスを提供するとともにフォレンジック・サービスとして企業間における商業紛争(訴訟)に関する会計的側面から支援を行っています。
IFRS対応
IFRS導入の専門部署であるIFRSアドバイザリー部ではIFRS導入に係るコンサルティングサービスも提供しています。

CLIENT

クライアントについて

公開企業、公開準備企業、会社法監査対象会社、学校法人、労働組合、ファンド等様々なクライアントが存在します。
公開企業に関しては、売上高1兆円以上のいわゆる超大企業は存在しませんが、東証一部・二部、また新興市場に上場している優良企業が数多く存在します。
また、学校法人についても、比較的規模の大きな有名校が数多く存在します。

監査種類別関与先数
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INDUSTRY

業界別の部署分類

現在のところ、業界別の部署には分割されておりません。
法人内部の組織としては、監査法人の本分である監査部として第1部から第5部までが組織されており、これと並行して審査部、品質管理部、業務管理部等の専門的な用益を担う部署がマトリックス的に組織されております。

1人が関わる
クライアントのジャンル
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